2006年06月27日 | |
[プレミアムクラブ愛されセレブ結婚への道] ◆お互い仕事が忙しくすれ違いばかり。 | |
|
|
寂しいよね。今はメールがあるからいつでもどこでも 連絡は取れるけど、やっぱり会いたいしね。 忙しくって、疲れている時こそそばにいたいよね。 だから、「なんで会えないの?」とか、「ホントに忙しいの?」とか責めてない? 自分を棚に上げて、時間作ってよ!とかね。。。 イライラの気持ちをぶつけてない? でも、ちょっと待って! きっと彼も同じように疲れているし、会いたいと思ってる。 そうじゃない? そんなときは、ちょっぴり大人になって、相手を想いやってみて! 労いの言葉とか、気遣いの一言が相手を変えますよ、きっと。 相手を思いやる気持ち、これを大切にしてみようよ。 でもね、最後にはちゃんと自分の気持ちを伝えることを忘れないでね。 前にも言ったけど、Iメッセージでね。 まずは自分から歩み寄ってみようよ。 なんか答えになってないなぁ~。。。 とりあえず、私は、他愛もないメールを送るかなぁ。 朝晩の挨拶と現況報告ね。返事を期待せずに送らないとダメだけどね。 それだけで自分が落ち着いてたりするの、意外とね(笑)
うーむ。。。 厳しいお答えかもしれませんが、どんなに忙しくたって、気持ちがあるうちは『会える』と思うのです。 遠距離恋愛の場合ですとそうはいかないかもしれませんが、もし近くなのだったら、 物質的に優先順位が低くされていると、私は考えます。 だって、どんなに忙しくたって、会いたい気持ちがあったら会いに来るでしょう。。 しかし! だからといって、落ち込んでいる場合ではありません。 現状と現状打破の為の作戦を練るのです。(笑) なぜ、自分の優先順位は低くなっているのか? お相手の状況を調べましょう。 大事なのは、優先順位が低くされている理由が、 『ほんとうに仕事』なのか、 それとも 『他に気になる女性がいるのか』 に大きく分かれます。 細分化していくと、『本当に仕事なのか』では、 仕事が楽しいのか、 上司が尊敬できて勉強になる、刺激を受けているのか、 そのプロジェクトにいる女性が気になるのか。 これ。性質悪いです。 悲しいですが、これ、意外と多いようです。 ここの見極めです。 でもでも、だからと言って、ここを探るように執拗にしていてはいけません。 多少気になる程度だったら男は仕方がないかもしれません。 別れ話を持ってきているのではないのですから、少々大きく構えましょう。 ではどうやったら? それは、『自分を磨く』に徹するのです。 離れているものを追いかけてもダメです。 ひたすら、離れている間に自分の魅力度をアップさせておきましょう。 で、久しぶりに会った時に驚かせましょうよ。 これが一番効くようですョ。
・・・どきっ。 またまた自分的にもちくりと刺さる共感で来ちゃうお悩みです。 すれ違うということは 共通の時間、共通の会話というものが減ってしまうということ。 そこからいろんなひずみがでてきちゃう。 会話が合わない。一緒にいる時間が少ないことへの不安感。時に嫉妬。 でも、社会人である以上、圧倒的に会社でいる時間が長いわけで そこで関わっている人たちのほうが、互いのパートナーと多くの時間は接しているのは当たり前。 なのにでも、一緒にいるかけがえのない人は今目の前にいる人なんだよね、 そう改めて考えるとその出会い巡り合わせの軌跡が不思議で相手の存在が尊く感じます。 一緒にいることのわずかな時間を大切にしなくちゃって思う。 ・・・その時間が少ないことは責めない。 (相手にも自分にも) (だからといって開き直ってもダメですけどね~。) んで、そんなとき、そう感じると会話もいいけどHug★ さかのぼっていろんな説明を加えながらの無理につなげる会話にがんばらないで 恋人同士の特権使ってみて。 そこで心が通い合えばまだまだ二人は大丈夫だと思うな。
|
|
|